渋谷支部の歴史


《渋谷支部の歴史年表》   アーカイブ表示

2009.1.26 新支部会館を幡ヶ谷に建設。完成祝賀竣工式を行なう。
2008.1.1 支部組合員が2600人を超える。
2006.9.26 支部シニアクラブ結成。
2005 支部後継者対策部結成。
2003.1.1 支部組合員が2000人を超える。
1998.11.29 支部結成40周年記念どけん祭り(代々木公園)
1996.8.8 有限会社東京土建渋谷住宅センター発足。
1995.6 直属であった設計事業所を設計分会に確立。(当初150人)
1993.4.11 富ヶ谷会館を建て替え、落成祝賀会を東武ホテルで行なう。
1982.7.4 支部初めての住宅デーを開催。(幡ヶ谷社教館)
1976.4 地盤沈下の為に支部事務所を補修。全組合員に6000円の募金を訴える。
1970.8.1 東京土建国民健康保険組合が設立、同時に大型共済制度も発足。
1970.5 国が一方的に日雇健康保険の擬制適用を廃止、この為に多くの建設労働者から健康保険を取り上げられる。
1962 組合員一口5000円の借入金を呼び掛け、富ヶ谷に事務所建設を落成。
1960.1.15 支部機関紙「けんちく」第1号発行
1958.11.1 西南支部から、世田谷支部と渋谷支部に分かれる。当時の支部事務所は渋谷支部の初代の石黒委員長宅におく。
1953.8.7 運動により日雇労働者健康保険法が成立。4人以下の事業所や一人親方には、組合を事業主とみなす擬制適用を行政処置として実施させる。
1952.5.1 血のメーデー事件が起こる。
1947.1.15 東京土木建築労働組合(翌年より東京土建一般労働組合)を石工を中心に70数名で結成

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